日常

5月は体調悪いだけで終わった月だった

5月はずっと体調悪いという事で終わりました。

治るかな~治るかな~詐欺ですよね。自分の体。

 

大人になって体重が62キロなんですけど、ダイエットしようと思って60キロくらいに近づくと体調崩すっていうパターンですよ。

このパターン、100回くらいやってます。で、治す為に結構肉を無理やり食べる方向性の野性的な治し方をするので、体調が戻るころには62キロ。

神様は見てるのよ。62キロで居なさい。62キロのまま生きていきなさい。という事なんですよね。きっと

ですが、そんな運命にも抗いたい今年は。

当面の目標は体調を崩さない。一人で仕事をしていると体調を崩すと全てがグタグタになってしまう。もうほんとこれ。

 

さっさと医者に行って薬貰う事も非常に大事。。ルルとかベンザブロックのちょっと高い奴飲んでるから平気っていうのは20代まで、という事も痛感しました。

さっさと医者に行って、薬貰う事。それが大事。

 

いや、いい訳じゃないないんですけど、職場の近くにあるよく行く内科がね、、、どんな症状で行っても

「はい、疲れてるワケですね。」

って言いだして、肩に注射を4本くらい打つんですよ。

「これで楽になったでしょ?」

って、おっさん先生に言われたら「はい」っていうしかないですよね。

 

でもね、近くに行きやすい内科がなくて、結構長い事そこに行っては注射を打たれて風邪を長引かせるっていう謎のローテーションをしていた訳です。

「今回はさすがに熱もあるし、、薬くれるやろ、、、。」で結構必死に歩いていくんですよね。

 

「これは、、疲れからくるやつですね、注射しときましょう。」で、なんかもう軽々と注射打ってくる訳です。あの注射打つ時の緊張感とか心構えとか無視するレベルで。

そーん、そーん、そーん、そーん。って

文字じゃ伝わり辛いけど、

「またしんどくなったら言うてくださいね」って

既にしんどいんですけど。っていうね。

 

前置きが長くなりましたが、今回思い切って少し離れた内科に行ったんですよね、そんなに混んでないし、ちゃんと薬くれるし、

もう患者ファーストです。これが内科かと。

東洋医学的な発想で風邪は体の力で治しなさいっていう事なのかもしれないけど、こっちは、今日体を動かしたい訳で、薬でごまかしながらでも動かないといけない訳なのです。

なので、多少の薬漬けは覚悟の上で内科に行ってるワケですよ。なので、薬の処方はありがたい訳ですね。

 

という訳で6月は、自分的には溜めてしまった仕事を消化して心身共に健康で仕事に邁進してまいりたいと思います。

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